【バイク初心者向け】はじめてのバイク用品14選|実際に僕が使っているおすすめグッズをご紹介

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【必須】体を守るバイク用品

ヘルメット

>OGK Ryuki システムヘルメットはこちら

ヘルメットはバイクに乗る上で必須です。

以前、お医者さんのTwitterが話題になりましたが、バイク事故で顎がアスファルトで削れてしまう方は意外に多いそうです。

削れすぎてしまうと他の部分から皮膚を持ってきても元には戻らないので、必ず顎まで覆われたフルフェイスかシステムヘルメットを購入しましょう。

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バイクグローブ

>コミネ バイク用 プロテクト3Dメッシュグローブはこちら

バイクグローブも事故があった際に自分の身を守ってくれるアイテムの一つです。

消耗品なので高いものである必要性はありませんが、Amazonの無名で安い商品の中にはプロテクト力が弱いなんちゃってグローブが多いので、必ずちゃんとしたメーカーのものを購入しましょう。

バイクシューズ

>コミネ バイク用 BK-088 防水ライディングシューズはこちら

バイクシューズは主に事故の際にくるぶしを守ってくれる大事なアイテムの1つです。

最近ではスニーカー風の街履き用のおしゃれなバイクシューズもあるので、自分の好みのものを購入しましょう。

スニーカータイプが好みの方はこちら

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バイクジャケット

>コミネ バイク用 プロテクトメッシュパーカはこちら

ジャケットでなくてもアウターの中にプロテクターを付けるでもよいですが、胸や背中を守ることは重要です。

バイクの死亡事故の第1位は頭部損傷ですが、第2位は背中の損傷だそうです。

頭はヘルメットを基本するので守られていますが、それ以外は普通の私服でプロテクターも付けずにバイクに乗っている方も多いです。

万が一があってからでは遅いので、必ず上半身も守るプロテクター入りのジャケットを使いましょう。

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プロテクター入りアンダーパンツ

>コミネ バイク用 プロテクトメッシュアンダーパンツはこちら

バイク用のジーンズでもよいですが、僕はユニクロジーンズが動きやすくて好きなので、その下にこのアンダーパンツを履いています。

普段の私服を着たいけど、腰、太もも周りを守りたい方にはこちらがおすすめです。

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ニーガード

>RSタイチ ステルス CE ニーガード

こちらも私服の下に僕が付けているプロテクターです。

RSタイチのニーガードは下に落ちづらく使いやすいのでおすすめです。

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【必須】盗難防止グッズ

バイクロック

>バリチェロ バイクロックはこちら

バイクの盗難事件は毎年1万件以上起きています。

バイクロックだけで100%盗難事件を防ぐのは難しいですが、なるべく頑丈な鍵を使うことで、少しでも盗難事件を抑止しましょう。

バイクカバー

>300D溶けないバイクカバー 撥水はこちら

バイクカバーは雨風からバイクを守るだけでなく、盗難防止の効果もあります。

バイクを冷ましてからカバーをかけるのは意外とめんどくさいので耐熱性があり、バイクが熱い状態でも溶けないバイクカバーを購入することをおすすめします。

あると便利グッズ

スマホホルダー

>デイトナ バイク用 スマホホルダー 3 アルミアームはこちら

今の時代ほぼ必須なのがスマホホルダーです。

Amazonでは安いスマホホルダーがたくさんありますが、金属製のものを選びましょう。

プラスチック製は耐久性が弱く、かつ劣化しやすいので、折れてスマホを道路に落とす可能性があります。

デイトナ バイク用 スマホホルダー 3はアルミ合金でできているので、耐久性もあるのでおすすめです。

クランプバー

>デイトナ バイク用 クランプバー Ninja400/Ninja250専用はこちら

クランプバーもバイクにスマホを取り付けるために必要になります。

車体によって合う、合わないがあるので、自分の購入したバイクに合うものを購入しましょう。

スライダー・エンジンガード

>KAWASAKI ninja400 ninja250用 フレームスライダーはこちら

スライダーやエンジンガードは万が一立ちゴケしたりしたときに車体を守ってくれるものです。

見た目は少し悪くなりますが、新車で購入した場合はとくに傷は付けたくないと思うので、バイクに慣れるまではつけておくことをおすすめします。

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ラジエーターガード

>ラジエーターガード Ninja400用はこちら

ラジエーターガードの効果については賛否両論があります。

メリットとしてはラジエーター部分が小石で潰れるのを防ぎます。

デメリットとしては放熱性が下がることです。

必須ではないので、ラジエーターの見た目とかが気になる人は付けてもよいと思います。

タンクパッド

>Ninja400用タンクパッドはこちら

タンクパッドはタンクの傷を防ぐのと見た目のカスタムができます。

一方で一度貼ると剥がしづらく、塗装も薄くなると言われているので少し注意が必要です。

最後に

今回の記事では初めてバイクに乗る方向けに必要なバイク用品を紹介しました。

バイクは車のように守られていないので、体を守るプロテクターなどにお金はかかります。

しかし、事故が起こって怪我をしてからでは遅いので、プロテクター関連はバイク用品の専業メーカーのものを必ず購入しましょう。

その他の便利グッズに関しては予算等も加味しながら自分のバイクに取り入れてみてください。

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※僕がNinja400を査定したときの記事はこちら