Ninja400にタンクパッド&カワサキ純正ニーグリップパッドを貼ってみた

購入したタンクパッドとニーグリップパッドはこちら

Keiti タンクパッド Kawasaki Racing ブラック TKW507K

タンクパッドはKeitiのものを購入しました。

アマゾンのレビューが高かったのと、僕のNinja400はブラック×グリーンのカラーなので、それに合うようにタンクパッドもグリーンが入っているものを選びました。

Keiti(ケイティ) タンクパッド Kawasaki Racing ブラック TKW507K

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【純正】カワサキ ニーパッド 99994-1129

ニーパッドは純正のものを買いました。

純正以外のものは耐久性がなかったり、値段がかなり高かったりしたので、値段もそこそこでNInja400ともデザインの親和性が高い点が購入の決め手でした。

ニーパッド自体は薄く、表面が少しザラザラしており、滑りにくい加工がされています。

■メーカー品番
99994-1129

■適合車種
Z250 20-21 ER250ELF
Z400 20 ER400DLF
Z250 22
Z400 22
ニンジャ250 22
ニンジャ400 22

Ninja400にタンクパッドとニーグリップパッドを貼ってみた

まずはパーツクリーナーでタンクを磨く

まずはパーツクリーナーとキッチンペーパーを使ってタンクをきれいにします。

ちなみに僕はKURE(呉工業) 高浸透パーツクリーナーE-3020-11Jを使用しています。

KURE(呉工業) 高浸透パーツクリーナー (420ml) E-3020-11J

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まずはカワサキ純正ニーグリップパッドから貼っていきます

サイズもさすが純正というだけあってタンクにピッタリなので貼りやすいです。

両方1発で貼れたので、3分くらいしかかかりませんでした。

次にタンクパッドを貼ります

次にタンクパッド貼りましたが、こちらはパーツが5個あるので、パーツとパーツの間隔とかを調整するのに少し手間取りました。。。

ちょっと左右対称じゃないかもしれませんが、細かいことは気にしない性格なのでこれでよしとします。

完成!

完成!

どうですか?

個人的には結構Ninja400のデザインにマッチしていてかっこいいと思ってます。

タンクパッドがちゃんと粘着するまで24hとかほっといた方がいいと思うので、後日ニーグリップがしやすさなどチェックしていきたいと思います。

最後に

今回の記事では僕が使用しているNinja400にタンクパッド、ニーパッドを紹介しました。

ニーパッドは特に貼るとニーグリップがしやすくなり、車体も安定させやすくなるので、おすすめです。

気になった方はぜひ試してみてください。

ちなみに↓の記事にNinja400のおすすめタンクパッド3選を紹介してるので、こちらも参考にしてみてください。

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※僕がNinja400を査定したときの記事はこちら